ここ数時間の出来事。
首と肩が筋肉痛で、腰は腰痛で、手の指はあかぎれで、足の指はしもやけで、
どうすりゃーいいの!?
でお馴染み某社員です。
いやー、すごいですよ、ここ数時間のBLUE VELVET'Sの動きは。
とってもベタなコントが本気で起こりました。
まさに「真実は小説より奇なり」です。使い方違う気もしますが。
本日は近所の大型スーパーのプレオープン。
社長は昨日から、 「あっそこ、スゲーらしいよ!マジスゲー!」なんて言うから、
すごいショップでも入ってるのかと思いきや。
「ドーナツでしょ、たこ焼きでしょ、アイスクリームでしょ、#&%'!"$'()("#&%$%"!」
あぁ、食べ物ね・・・。
「明日行こう!」って言うもんだから、ま、某社員も嫌いじゃないので、その気になって、
仕事チャッチャと片付けて、7時ぐらいですかね?
よーし!行こう!
気分はドーナツでした、社長はたこ焼きです。
ま、当然の事ながら、北ちゃんを残してお店は営業してました。
時間も時間だったので、ちょうど渋滞に巻き込まれつつ、
社長が「おごってくれよ〜某社員〜〜オレ1000円しか持ってきてない〜」
「確実に確信犯じゃないかぁー」とかキャッキャ言いながら、
Pのマークが見えてあと数メートルって所で、社長の携帯が鳴りました。
北「あのー散髪のお客様がいらっしゃいました。」
社「あっ、あ、っそう・・・じゃ、すぐ戻ります・・・」
Pのマークを目前にUターン。
社「ま、某社員、ちょっと待ってて、散髪終わったらまた行こう!夜10時まで開いてるし!」
ま、ま、もちろんお客様が一番大事。
社長が散髪をしている間、某社員は北ちゃんの邪魔をする事にしました。
某「何してるの?」
北「パイピング作ってます!」 って見たら、
超長い!
これを何にするのか聞いてみると、
車のシートに付けるパイピングだと。
全部で17m60cm。
パイピングは、パイピングで売ってるんですが、
場合によっては、手作りになります。
その場合は生地を筒状に縫って、そこに凧糸を通す作業です。
これまた、合皮かなんかで、生地が硬い。
それを北ちゃんが一生懸命通してたので、某社員も手伝う事に。
最初はこの長さにも疑問をもってませんでしたが、あまりにも通すのがキツくて、
北ちゃんに聞いてみました。
「え?これって、パーツごとのざっくりの長さで作っちゃダメなの?」と。
そしたら北ちゃん、目を点にしたまま固まりました。
某社員を見つめたまま動きません。
彼は、(そうか・・・そうすればよかったんだっ!)
と気がついたのと同時に心がボキボキに折れたそうです。
っつか、そんな事を考え付かない北ちゃんに某社員は目が点でした。
すっかり、ギネスに挑戦してるのかと思いました。
北ちゃんは、いや、これからでもここを切って〜〜〜とか言ってましたが、
いやいやいやいや、この際完成させようよっ!って肩を叩いてあげました。
ま、そんなやりとりをしてる中、社長も散髪が終わり、
社長の友達のナベちゃんも来たことだし、また、行きますかっ!
超長いパイピングを作ってる北ちゃんを残し、8時ぐらいかな?いざ、出発!
1時間ぐらい経ってたので渋滞もなく、すんなりPマークまで行けて、すんなり駐車場に入り、
入り口に近い場所にガードマンに誘導され、車を入れてる最中に、
社長の携帯が鳴る。
社「ハッハッハッッハ、あと10分ぐらいで戻る。」
ここにきて引き返すのもイヤだーーーーー!!
って事で、ささっと欲しいもん買って帰ろうって事になり、車を降り入り口まで歩く。
歩きはじめて数歩の所で、
「あっ!財布がないっ」と某社員。
急いで車に戻ってみましたが、車内にもなく。
社長が、店のレジの横にあった気がする・・・と言いはじめ。
「ま、某社員、また後で来よう、お客様もいらしゃるしさ」
がはは、どうやっても入れないのかと。
しかも駐車場が渋滞してて、なかなか帰れない。
待ってる間になんか買おうと思っても、財布ない・・・。
これじゃーまるで駐車場を満喫しに来ただけじゃないかと。
再び帰って来た某社員に北ちゃんは、
「一生、行けないようになってるんじゃないっすか?」と。
うるしゃいっ!人の事はいいから、
はやく17メートルのパイピングしあげてしまいなさいっ!
相変わらず、筋違いな事で叱られる、北ちゃんです。
っつたく、コントじゃないんだから。
実話ですよ、実話。
結局、入り口まであと何メートルかすら分からないまま、帰ってきたんです。
どうせなら、北ちゃんの言う通り、
このまま何らかの理由で絶対に行けないって現象になれば面白いのに。
絶対、目前になると急用が出来るとか。
そしたら、ブログに書きまくってやるのに・・・。
ってことで、このレポートの続きは金曜日に出来ると思います!!
どうぞ、お楽しみにっ!
特に楽しくもないか・・・。
でわっ。
でお馴染み某社員です。
いやー、すごいですよ、ここ数時間のBLUE VELVET'Sの動きは。
とってもベタなコントが本気で起こりました。
まさに「真実は小説より奇なり」です。使い方違う気もしますが。
本日は近所の大型スーパーのプレオープン。
社長は昨日から、 「あっそこ、スゲーらしいよ!マジスゲー!」なんて言うから、
すごいショップでも入ってるのかと思いきや。
「ドーナツでしょ、たこ焼きでしょ、アイスクリームでしょ、#&%'!"$'()("#&%$%"!」
あぁ、食べ物ね・・・。
「明日行こう!」って言うもんだから、ま、某社員も嫌いじゃないので、その気になって、
仕事チャッチャと片付けて、7時ぐらいですかね?
よーし!行こう!
気分はドーナツでした、社長はたこ焼きです。
ま、当然の事ながら、北ちゃんを残してお店は営業してました。
時間も時間だったので、ちょうど渋滞に巻き込まれつつ、
社長が「おごってくれよ〜某社員〜〜オレ1000円しか持ってきてない〜」
「確実に確信犯じゃないかぁー」とかキャッキャ言いながら、
Pのマークが見えてあと数メートルって所で、社長の携帯が鳴りました。
北「あのー散髪のお客様がいらっしゃいました。」
社「あっ、あ、っそう・・・じゃ、すぐ戻ります・・・」
Pのマークを目前にUターン。
社「ま、某社員、ちょっと待ってて、散髪終わったらまた行こう!夜10時まで開いてるし!」
ま、ま、もちろんお客様が一番大事。
社長が散髪をしている間、某社員は北ちゃんの邪魔をする事にしました。
某「何してるの?」
北「パイピング作ってます!」 って見たら、
超長い!
車のシートに付けるパイピングだと。
全部で17m60cm。
パイピングは、パイピングで売ってるんですが、
場合によっては、手作りになります。
その場合は生地を筒状に縫って、そこに凧糸を通す作業です。
これまた、合皮かなんかで、生地が硬い。
それを北ちゃんが一生懸命通してたので、某社員も手伝う事に。
最初はこの長さにも疑問をもってませんでしたが、あまりにも通すのがキツくて、
北ちゃんに聞いてみました。
「え?これって、パーツごとのざっくりの長さで作っちゃダメなの?」と。
そしたら北ちゃん、目を点にしたまま固まりました。
某社員を見つめたまま動きません。
彼は、(そうか・・・そうすればよかったんだっ!)
と気がついたのと同時に心がボキボキに折れたそうです。
っつか、そんな事を考え付かない北ちゃんに某社員は目が点でした。
すっかり、ギネスに挑戦してるのかと思いました。
北ちゃんは、いや、これからでもここを切って〜〜〜とか言ってましたが、
いやいやいやいや、この際完成させようよっ!って肩を叩いてあげました。
ま、そんなやりとりをしてる中、社長も散髪が終わり、
社長の友達のナベちゃんも来たことだし、また、行きますかっ!
超長いパイピングを作ってる北ちゃんを残し、8時ぐらいかな?いざ、出発!
1時間ぐらい経ってたので渋滞もなく、すんなりPマークまで行けて、すんなり駐車場に入り、
入り口に近い場所にガードマンに誘導され、車を入れてる最中に、
社長の携帯が鳴る。
社「ハッハッハッッハ、あと10分ぐらいで戻る。」
ここにきて引き返すのもイヤだーーーーー!!
って事で、ささっと欲しいもん買って帰ろうって事になり、車を降り入り口まで歩く。
歩きはじめて数歩の所で、
「あっ!財布がないっ」と某社員。
急いで車に戻ってみましたが、車内にもなく。
社長が、店のレジの横にあった気がする・・・と言いはじめ。
「ま、某社員、また後で来よう、お客様もいらしゃるしさ」
がはは、どうやっても入れないのかと。
しかも駐車場が渋滞してて、なかなか帰れない。
待ってる間になんか買おうと思っても、財布ない・・・。
これじゃーまるで駐車場を満喫しに来ただけじゃないかと。
再び帰って来た某社員に北ちゃんは、
「一生、行けないようになってるんじゃないっすか?」と。
うるしゃいっ!人の事はいいから、
はやく17メートルのパイピングしあげてしまいなさいっ!
相変わらず、筋違いな事で叱られる、北ちゃんです。
っつたく、コントじゃないんだから。
実話ですよ、実話。
結局、入り口まであと何メートルかすら分からないまま、帰ってきたんです。
どうせなら、北ちゃんの言う通り、
このまま何らかの理由で絶対に行けないって現象になれば面白いのに。
絶対、目前になると急用が出来るとか。
そしたら、ブログに書きまくってやるのに・・・。
ってことで、このレポートの続きは金曜日に出来ると思います!!
どうぞ、お楽しみにっ!
特に楽しくもないか・・・。
でわっ。





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